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脱毛して良かった

私は、わき・V・Iゾーンをアリシアクリニック 銀座院でレーザー脱毛しました。初めての脱毛の時は、どのくらいの効果があるのか試す意味で、わきだけを脱毛しました。脱毛するにあたりスタッフの方から、安全性(体への影響)や痛み、実際に脱毛をした人の写真を見せる等のしっかりとした説明があったので、わりと安心して脱毛にのぞめました。レーザー式は、黒い部分にのみ反応するので肌は傷めないとのことで反応を良くするために、毛はカミソリで剃ってくるよう言われました。痛みに関しては、レーザーを当てる前に、脱毛部分を氷で冷やして、火傷を防ぎ皮膚が麻痺することもあり、ときどき針で軽く刺されているようなチクチクした痛みがしますが、ほとんど痛みはありませんでした。効果に関しては、2ヶ月ほど期間をあけながら6回実施するコースでしたが、6年ほど経った今も目立った毛はなく、よく見ると2~3本生えている程度で気にならないので、効果はあったと思います。
次に、V・Iゾーンに関しては、恥ずかしい場所なので始めは抵抗がありますが、スタッフの方が適度に話しかけてくれるので気がまぎれ慣れてきます。V・Iゾーンの特徴は、Vゾーンは、毛の形を好きな形にできることで、ハート型もできるようです。私はナチュラルに、下着や水着からはみ出さない程度の量にしてもらいました。Iゾーンは、全くなくすには回数と時間を要するとのことでした。私は、量が減ればいいという程度だったので、わきと同様の6回コースにしました。V・Iゾーンは、わきに比べて毛が太く量が多いので、痛みが強かったです。我慢できないような痛みのときは、氷で冷やす時間を長めにしてくれるので、少し和らぎます。効果に関しては、V・Iゾーンは6回のコースだと少ししか効果は出ないですが、少しは毛の量が減ったので、処理の手間が省けてムレも軽減されたので、やって良かったなと感じました。 お店選びは、丁寧な説明と接客をしてくれるお店や、医療機関でも使用しているよう機器を揃えているお店をおすすめします。

オイリー肌のニキビケア

皮脂の分泌がさかんなオイリー肌(脂性肌)の人は他の人とは違ったニキビケアをする必要があります。
それは皮脂による肌のテカリをこまめにとるというよりも日々のスキンケアや生活習慣が大事ということです。
日々のスキンケアや生活習慣がダメなままだと
肌がテカリやすかったり、毛穴が開きっぱなし、赤ニキビができやすいといった症状が目立ちます。
気を付けないといけないこととしては、
・洗顔のしすぎ
・あぶらとり紙のしすぎ
・脂が多く出るためサッパリ系化粧水の利用

といったケアが挙げられます。
洗顔をマメにしたり、あぶらとり紙を頻繁に利用すると皮脂が取れてテカリの予防につながりますが、
お肌を外部から守るために役立つ皮脂を取りすぎてしまって、逆に皮脂の過剰分泌につながるケースもあります。
遺伝的体質によって皮脂が過剰に出てしまうという場合もあるでしょうが、マメにやりすぎないということは重要です。
また脂が多く出るからといってサッパリ系化粧水を使っているという人も注意してください。
さっぱり系の化粧水を使うことで保湿されず逆に皮脂が過剰分泌されるという場合もありますので。
過剰分泌された皮脂が毛穴につまりニキビになりやすくなります(アクネ菌繁殖によるもの)。
※特に妊婦さんが当てはまります。妊娠中のスキンケアはいつもと違って肌荒れやニキビが出やすい時期。
これはホルモンバランスの乱れによるものですが、お腹に赤ちゃんがいることによって
化粧品を変えたがらない人が多いです。でも妊婦さんはホルモンの乱れが起きているということに注目して
お肌に優しいスキンケアを取るなどの工夫をしないといつまでたってもニキビや肌荒れが改善されないということになります。
スキンケアだけでなく日々の生活習慣にも気をつけてみましょう。
適切な睡眠をとる(6時間~7時間は確保したいところ)。偏食はやめる。ストレス・疲れを抱え込まないといったことは美肌の基本です。
オイリー肌の人でもニキビを作らないために保湿をしっかりしましょう。

ストレスと肌荒れ・ニキビの強い関係性

ストレスと肌荒れニキビというのは強い関係性があります。
例えば仕事、緊張、疲労、睡眠不足、人間関係など私たちはストレスの多い社会で過ごしていますが、
人間ストレスを抱えてしまうとホルモンバランスというのが崩れやすくなります。
ホルモンバランスを崩してしまうとお肌にはいい影響を与えているとは言えません。
ホルモンバランスの崩れはお肌の水分油分のバランスを乱してしまうからです。
肌の水分油分のバランスが悪くなると乾燥をもたらします。
肌の乾燥は皮脂の過剰分泌を招き、毛穴のつまりへと導きます。
毛穴が詰まるとニキビが出来やすくなるわけですが、いわゆる思春期が終わった大人の女性がなる大人ニキビというのは
こういった流れでできる場合が多いわけです。つまり大人ニキビや肌荒れというのはストレスが強く影響しているということ。
おでこ周辺でなく、フェイスラインや顔周り、頬、口もとを中心に肌荒れ・ニキビができるというのは、毛穴が小さいという特徴があるからです。
最近肌荒れが気になるな。。という方はストレスを疑ってみてはどうでしょうか。
そして乾燥を予防したり、食事や生活習慣でストレスを緩和できるように努力してみましょう。

自分の肌を知ることって大事。

ニキビや毛穴の黒ずみ、角栓の対策、あなたはどうしてますか?
年齢も30代後半になって毛穴の黒ずみやニキビ、角栓の汚れが気になったので
クレンジングオイルを使い始めました。そしたら肌に合わないせいかニキビや肌荒れが目立ち始めたんです。
頬に小さいブツブツができるようになったりいままで綺麗だった顎周りの肌あれもひどくなったり。。
皮膚科に行っても適当に薬だけもらって症状が緩和するまで時間が経つのを待つだけみたいな感じなので
できるで自宅でケアできる方法がいいです。
そんなことで私がスキンケアを始めた方法ですが、まずオイルクレンジングをやめる事!
私の肌に合わなかったというのもありますが、クレンジングオイルでマッサージすると肌荒れがひどくなるから。
自分の肌と化粧品との相性って大事なんだなーと改めて実感しました。
またコットンでビタミンCが配合している化粧水、美容液で優しくスキンケアすることも始めることにしました。
乾燥肌なのですが、皮脂の過剰分泌が気になるからです。
年を取る事に乾燥しやすくなってそれが原因でお肌が荒れるということもあるから。
またお肌の新陳代謝が正常であれば、肌トラブルは出にくいとのこと。
このニキビ、毛穴の黒ずみ、角栓というのは肌の新陳代謝が良くなかったのかもしれません。
そんなこんなで、自分の肌にあったスキンケア方法を考え、わかったことで私の肌はぐんと美肌へと近づいた気がします。

生理中のおしりニキビ

生理中のおしりニキビに悩んでいる人って多いと思います。
しかもその原因をよくわかってない女性も多いと思います。
生理中に決まっておしりにニキビ(吹き出物)ができるというのはナプキンで蒸れている可能性が高いでしょう。
蒸れはニキビの大敵です。デリケートゾーンやおしりが蒸れてしまうと不衛生になってニキビができるきっかけとなりがちなのです。
そこで治ったらいいのですが、お尻にニキビができてしまうと椅子に座った時とかに患部があたって潰れてしまったり、
傷つけてしまい跡やシミといった色素沈着になってしまいがちです。
対策としてはとにかく清潔にすることが大事!
ナプキンは蒸れにくいものを選んだり、タンポンなどの利用も考えたり、
布ナプキンを利用したりして、常におしりやVゾーン周辺を清潔にしておくべきでしょう。
またおしりニキビケア商品を使って美容成分・保湿成分でケアしてあげてニキビの発生を抑えることが大切です